
一 千古揺がぬ米山を
その名を負ひし鯖石の
二 佐橋の荘の昔より
幾年父祖の拓きたる
三 かざす北斗の校章に
明かき精神を一筋に

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一 明るく光る 朝の空 鳥も歌うよ わをかいて ぼくと 大きなのぞみ もやそうよ 二 ふたばのかおり かぐわしく かしわのみどりの 広がりに のびる りそうの花をさかそうよ 三 さば石川のうるおいに 花さきにおう まなびやよ そだつ あかるくのばそう 北星会 ※ |